Posts Tagged: microsoft

何やってるんだっけ?^^;

・ルーターのアクセスログから、アクセス上位のWebサイトランキングとかPowerBiで出せたらかっこよくね?

・RTXのアクセスログはsyslogに吐けるよね

・syslog鯖用のLinux欲しいね

・そういえばローカルに仮想環境無いね

・双子の物理マシンあるから、Hyper-Vクラスタ組めるんじゃね

・よし、物理マシンのフォーマットだ ←イマココ

3連休がつぶれる予定です

Windows鯖 の更新プログラムに失敗しまくってる

おぉう某社のWindows2012鯖のWindowsUpdateがずっと失敗してるっポイ。。。orz

しばらくWindowsUpdateの失敗なんて経験してなかったので、えらーコードの確認方法すら忘れてましたYo

参考:Windows Update で更新プログラムのインストールが失敗した場合にエラー コードを確認する方法

さてと、土曜日でじっくり時間があるので、ひとつずつ潰していこう

Office 365 ユーザーは Skype for Business Client Preview を試せない?!

Skype for Business Client  Preview版出ましたね~

さっそく私も仕事でメインで使っているマシンにインストールしようと思ったのですが。。。

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Microsoft Lync 2013 (KB2889923) 64 ビット版 の更新プログラム
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このパッケージをシステムにインストールすることによって影響を受ける製品はありません。
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OK
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というメッセージが出てインストールできませんでした。
このメッセージ意味わからないですよね^^;

しかし、検索するとすぐ出てきます。

“新しいOffice”はいろいろと新しい
“影響を受ける製品はありません”って、どういうこと?

 「影響を受ける製品はありません」というメッセージは何かの間違いと思われた人も多いでしょう。しかし、このメッセージの通り、影響を受ける製品が本当に無いのです。そのことは、Office 2013 SP1のダウンロードページにある日本語の説明からは判断できませんし(英語のダウンロードページにはちゃんと書かれてあります)、以下のサポート技術情報も機械翻訳で分かりにくいかもしれませんが、この更新プログラムは「MSI」版のOffice 2013を対象としたものであり、「クイック実行」版のOffice 2013は対象外なのです。

というわけで、今回のSkype for Business Client  Preview も同様の条件です。
TechNet Evaluation Center にもちゃんと書いてあります

Lync 2013 クライアントの更新プログラム (MSI のみ) をインストールして、Skype for Business ユーザー インターフェイスを有効にします。

山市さんにはお会いしたことはありませんが足を向けて寝られません!

うーむ、Office 365 E3 でインストールしたユーザは今回のプレビューは試せませんね^^;

役に立ったKB 「ワイヤレスデバイスが無効のまま」

ノートパソコンを起動した直後から無線がつながらないことがあって、機内モードのオフ/オンを切り替えても、wifiのオン/オフが表示されないことがありました。

デバイスマネージャーで、デバイスの無効→有効にしても解決しなかったので、別PCで検索して手順を確認したら、ドンピシャなKBがありましたよ。

Windows 8 の機内モードをオフにしても、ワイヤレス デバイスが無効のままになる場合があります。

さんきゅー knowledgeBase

マイクロソフト MVP に挑戦してみようかなっと

「わざわざこんなところで宣言すると、落ちたとき恥ずかしいぞ」というツッコミが来そうですが、
どうせ難しいなら、それすらblogのネタにしてしまえと。

幸運にも勉強会などで、MS-MVPの方々に何人か知り合いが居て、
Twitterでつぶやいたら、すぐに情報を教えてくれた。(感謝です

http://www.microsoft.com/ja-jp/communities/mvp/selfregistration.aspx

とりあえず、申し込みだけはしてみようかなぁ
前に某所で聞いた話しだと、提出する書類の内容が難しいらしいですが^^;

学校の試験勉強すらまともにしたことがなく、レポートも書かずに人生生きてきた私に出来るのでしょうかw

そうそう、忘れないうちにMVPを取得してみたいと思った理由を書いておきます。
カテゴリーはもちろんOffice365です。
自分がメインで主催をさせて頂いているOffice365勉強会ですが、いくつか将来的な方向性が見えてき始めました。

  • Office365導入を検討している、ユーザー・企業に対するアドバイス会
  • すでにOffice365を導入済みのユーザーの情報交換会
  • Office365でビジネスチャンスをつかもうとしているデベロッパー情報交換会

いくつかの要素が見えてき始めました。
これらを上手く運営するにはそれぞれの順番に開催するとか(某ITPro勉強会では、デベロッパー回、ITPro回と別れてますね)
それぞれ別々で開催するとかあるかなと思ってます。

前置きが長くなりましたが、これら勉強会を開催するには「東京だけでなく、各地方での開催も必要だろう」という意見も出てますし、各地方での集客(客じゃない気がするけど)をするには、やはり「有名人が来る!」「この人の話が聞きたい!」的な要素が必要かなと思います。

んじゃぁその部分を自分の名前でやろうぜ!

というのがMVPになる動機です。

もちろん、Office365勉強会を開催しているのには、下心があって、
・Office365利用者が増える

・導入、アプリケーション開発、運用サポートなど需要が生まれる

・IT企業にビジネスチャンスが生まれる

・桶屋がもうかる

と、なるわけです。

こういうの書いていいのかな?まぁいいか。

WindowsOS を仮想環境上で使用するときのライセンスの考え方

また忘れてたのでメモメモメモ_φ(._.

http://www.microsoft.com/japan/virtualization/licensing/VDA.mspx

Hyper-VとかVMwareとかの仮想ホスト上にWindowsOSを構築して、
そこにリモートデスクトップ接続して利用することを想定すると… ※これをVDI方式と呼ぶそうです。

接続するクライアントOS は既にノートパソコンとか、すでにWindowsOSが入っているはずなので
追加でVDAライセンスを購入すればよい
しかも 、サーバー上にOSインスタンスをいくつ立てても大丈夫、アクセスするクライアントの数だけライセンスを購入すれば良いみたい。

というわけで、頑張ってSA契約をしましょう。

追記:
AndroidやiOS、もしくはシンクライアントからのアクセスの場合はSAでは対応できないようなので
VDAライセンスでの契約が必要になります。
シンクライアント関係ないかなぁと思ってたけど、AndroidやiOSの場合もあることに  @mihochannel  さんに指摘していただきました。
今後はそんな場合もあるだろうなぁ てか、自分なら真っ先にやりそうw