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Reflector 2 で android 端末をPCに表示する方法

超簡単です。むしろなんで今まで気が付かなかったんだって感じです。

買っててよかった Reflector 2 for Windows

iPhoneと同じようにPC側は待ち受け準備をしましょう。

あとはスマホで「キャスト」で接続するだけです。
※もちろん!PCとAndroidが同一ネットワーク上に接続していることが条件です!※

次の画面で接続するPC名が出てくるのでタップすればOK

はい、表示が出来ました。

簡単ですね。
盲点だったのはiPhone,iPad専用のアプリケーションだと思ってました^^;
いろんなプレゼンでReflector 2を見ましたがみんなApple製品を表示してたので先入観でした。

Lumia925 の画面が真っ暗で操作できなくなった!

気が付いたら画面真っ暗、何も操作できない。
でもPCに接続したらUSB認識するので、電源は入ってるっポイ。。。

こまった! 電源ボタン長押し→下へスライド でも変化なし!

日本国内に存在しないはずの端末なので情報があるわけがない!
あぁ困った。。。orz

しかし、ダメもとで検索してみると。。。

【Windows Phone】【Lumia925】Lumia925のハードリセット

貴方が神か!!

ボリュームキーダウン+電源ボタンを10〜15秒長押し

で復活!! なんとか事なきを得ました。

GoGoSmartphoneBLOG さんありがとうございました

Lumia 925 をセットアップして、Docomo SIM を入れてみた。

※著者は、技術基準適合証明(技適)を受けていない通信機器の利用を勧めるものではございません。通信機器は各国の法律に基づいて利用してください。各国の法律に反して利用しても、著者は一切責任を負いません。

普段、私は会社のアカウントはもちろん。個人の独自ドメインもOffice365を使用しています。
ですが、携帯電話というか、モバイル機器はAndroidやiPadで運用しています。。。
運用せざるを得ない訳ですよ!だって端末が無いから!!
今更 IS12T を買いたくは無いです^^;

Office365 と Windows Phone 8 との連携をして、ビジネスでどれだけ使えるのかを確認するのが目的です。

これはOffice365の伝道師(自称)としては忸怩たる思いを常に抱いていたわけですよ。
「日本で Windows Phone 8 はいつ出るんだろうか。。。」
Microsoft が Nokia を買収したわけですが、かといっていろいろと事情のありそうな日本市場に即新端末を投入するとは思えず。。。

というわけで、悩みに悩んで購入したLumia 925 が届いたので早速セットアップです。

世の中は Windows 8.1 のインストール祭りですが、私はWindows Phone 8 のインストール祭りです。
Windows 8.1 は Preview をすでにインストールしていたので、そんなに頑張らなくてもいいかなぁと思いつつ、
※SurfaceRT を Preview にしたときに回復イメージを取っていないかったので、8.1 にアップデート出来ないという状況になってしまったので仕方がない

という訳で、Windows 8.1 のセットアップでは無く、Windows Phone 8 のセットアップ記事です。

さっそく、EXPANSYSの箱を開けて中身を取り出します。
写真 2

購入したのは白モデルです。白良いですよね!白!
写真 1

 

今回準備したのは、Docomo のマイクロSIM です。
ビジネス用で使っているリアルSIMを変更してきました。
最近のSIMってピンクなんですねぇ
写真 7

中に入っていたSIM取り出し用ピンでスロットを取り出し、SIMを挿入しておきます。
写真 6

付属のUSBケーブルを接続すると充電が始まって、おもむろに電源が入ります。
写真 4

さて、ここからはスクリーンショットを取りつつ進めます。
起動時のWindows Phone ロゴがカッコいいです!
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Welcome to your Windows Phone
フォントが丸くていい感じです。
「get started」でセットアップを開始します。
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言語選択で一番下の「日本語」を選択
日本で販売して無いのに… ありがとう!Nokiaさん!
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って書き進めていこうかと思ったのですが、おおむね Gigazineさんの記事通りなので割愛します。

今日のメインはアカウント設定です!
Office365アカウントを設定します!

[設定]-[メール+アカウント]を選択して、[アカウントの追加]をタップします。
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いろんなアカウントを追加できます。
Microsoft アカウント、Outlook.com、Office365はもちろん、Nokiaアカウント、Googleアカウント(たぶんApps?)、なんとNotesも設定できるみたいです。
FacebookやTwitter、Linkedinも追加できます。さっそくOffice365アカウントを追加するので Outlook をタップします。
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Office365のメールアドレスとパスワードを入れるだけ、[サインイン]をタップします。
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以上終了!簡単すぎます。
接続されたデータは、メール、カレンダー、連絡先、IM、プレゼンス、会話 と出ています。
Lyncはストアでゲットするんですね、ダウンロードを試してみましょう。
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いや。。。orz Lync2010 のクライアントはいらないです^^;
後で2013を探すことにします。
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他にも、ソーシャルネットワーク系のアカウントを追加することが出来ます。
FacebookとTwitterを追加してみましょう。
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FacebookはIDとパスワードを指定するだけで問題なく追加できました。
ところが、、、Twitterアカウントを追加しようとすると。
「Twitterアカウントは電話のアカウントとの紐づけ」が必要って出ました。
なんででしょうね?
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よく考えたら、Twitterアプリをインストールしていないので、こっちはいらないのかも?
というわけで各種アプリケーションをインストールしてみましょう。
まずは先ほど後回しにしたLync2013 もちろんストアにあります。
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続いてはFacebook Microsoft製の公式アプリです。※Facebook社製ではありません。
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電話のロック画面にFacebookにアップした画面のスライドショーを設定するか確認
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プッシュ通知(「トースト通知」って言うんですね)でアップデートを受け取るか確認
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そうするとすぐにタイムラインが表示されます。
操作方法はFacebook公式のiPhoneアプリとほぼ同じです。
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もちろん、Twitterクライアントもあります※こちらはTwitter公式です。
でも、複数アカウント使ったり、リストとか切り替えたりするには、別のアプリが良いかもしれませんね
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さて、最後に最大の弱点を発見してしまいました。
wp_ss_20131017_0055[1]

マップが日本に対応していませんorz
真ん中の水色は皇居です。全然乗換案内とか使えませんね^^;

さて、今回のレビューはここまでにします。
少し触ってみた感じですが動作はとーーーっても軽快です。
標準でインストールされているアプリケーションはどれも優秀(マップ以外)ですぐに使えるレベルです。

これからいろんなアプリを探してみようかなと思っています。

とりあえず、ここまで。

 

MW600が充電しなくなった…

便利に使っていた ソニーエリクソンのBluetoothイヤホン MW600 の充電がほとんどしなくなった…
キチンと充電器に接続して充電しても使用開始直ぐにローバッテリ状態になるなぁ

http://primalspace.org/wp/2011/03/19/windows7-on-vaio-typep-で-mw600-を接続したときに曲名表示がされない/

購入した時のblogが2011/03なので1年半かなぁ 毎日使うとこれぐらいで悪くなるのか
悲しいなぁ

今、検索してみてもわりとMW600はフラグシップ製品みたい
同じものを買うべきか!?

タブレッット端末をビジネスで使うならやっぱりwindows端末が必要でしょう

たぶん一年ぐらいiPad使ってます。
主にプライベートとしてですが、ビジネス用途としてもプレゼン時のサブ資料(メインは紙の資料)として使ったりしてます。
使わないかもなーと思う資料をスタンバイしたり
webサイト制作案件で他社サイトやお客様の既存サイト表示したり結構活躍します

使ってて思うのですが最大の弱点は
「方眼紙Excelに書かれた、図形がたくさん貼り付けられた資料をそのまま表示すると必ずずれる!」
これはおそらく、日本のビジネスシーンでは致命的な問題です^^;

とは言え、iPadはすごく便利です!
色々と「すぐに確認できる」
何よりその操作性はやはり多数のメーカーに対応せざる負えないAndroid端末とは違います

でもプライベート用の端末としては十分に使えるのですが、仕事で使っているwindowsとの親和性が全くないのがダメ。
それはお互いに言えることで、windowsだってAppleを無視してる感は否めませんね^^;

というわけで、結局はSurfaceをはじめとしたwindows8のタブレット端末待ちどうしいなぁとい話でした。

近い未来の決済方法はこうなると良いなぁ(もう既になってる?

「もしメジャーレコード会社が潰れたら誰が困って誰が一番儲かるか?」という記事が面白かったです
Twitterで流れてきたのですが、「風が吹けば桶屋が儲かる」状態でニヤリとしてしまいました

ところで、途中で「→ライブ手売り用のCD-Rがバカ売れ」とあるのですが、さすがにイマドキCD-Rは無いんじゃないかなぁと思ったのですが、
じゃあどんな配布媒体なのよ?とも思ったわけですが…

小さくて便利な MD に再登場願いますか?
いやいや、それは無いでしょう

CD、MDもそうですが、場所を取るし数曲聞くためにメディアの入れ替えはすごく面倒です

となると、携帯端末に内蔵されたfericaで決済して同時に曲(コンテンツ)をダウンロードできるような仕組みがあれば
路上ライブを行ってその曲が欲しければ、その場で決済&ダウンロード出来たらスマートですよね

ferica決済すると同時に、ダウンロードサイトの認証トークン発行して初回のみダウンロード出来るようにすればいいんじゃね?

コピーフリーの問題は別で考えるとして、入手方法としてはとてもスマートな気がする
ダウンロードはferica端末側の回線を使ってもらえばいい

fericaリーダーとノートPCだけで販売出来るのなら手軽にストリートでいろんなものを販売できるよね
→それはそれで、露天営業許可とか色んな問題があるんだろうけど^^;

–追記

やっぱり既に端末は出来てますね
http://twitpic.com/a4fhj1
これだとコンビニとか実店舗じゃないと販売できないけど、電子マネー決済専用、小型化、 をすればいろんな場所で色んな電子メディア販売が出来ると思う

blackberry bold を BlackBerry Internet Service を利用して、Exchange接続する方法

BlackBerryを使用して正しくExchange接続しようとすると、
Research In Motion(RIM) と の通信のため(?)に BlackBerry Enterprise Server(BES)が必要なのですが、
これがエラくお高いらしい。。。orz
これをBlackBerry端末のためだけに導入するには二の足を踏むのではないでしょうか
ましてや、外部のメールサービスは導入するわけないですよね。。。

取引のある複数のメールサービス会社に問い合わせたところ
「対応していません」との回答でした。

たぶん自社でExchangeを運用しているお金持ちの外資系企業が導入してるんじゃないだろうか
丸の内とかでよく見かけるし。。。
ぢつは ソフトバンクの X02HT とかだったりしたら笑えるw

とは言え、BlackBerryの機能としてOWA経由でのメール受信が可能なのも事実なので
私が調査した結果をメモとして残しておきます。

 

[ホームメニュー] - [セットアップ] - [Email Setting] をを選択し設定画面を起動

———-
電子メールアカウントのセットアップ
個人用または仕事用の電子メールアドレスと入力します

メールアドレス
[ [OWAで使ってるメールアドレス] ]

パスワード
[******** ]

次へ

———-
とりあえず、正しいメールアドレスとパスワードを入力して、次の画面へ

———-
[OWAで使ってるメールアドレス]を設定できませんでした。次のオプションのいずれかを選択し、[次へ]をクリックします。
◎この電子メールアカウントを追加するための設定を入力する
○電子メールアドレスとパスワードをもう一度入力してください。

メールアドレス
[ [OWAで使ってるメールアドレス] ]

パスワード
[********         ]

次へ
———-
BESの環境ではないので必ずエラーします
「この電子メール…」のオプションを選択して、次の画面へ

———-
[OWAで使ってるメールアドレス]を設定できませんでした。設定するアカウントのタイプを選択してください

○インターネットサービスプロバイダ電子メール(POP/IMAP)
◎Outlook(R) Web Access

次へ

———-
OWAを選択して、次の画面へ
(たぶんPOPやIMAPも正しく設定すれば使えると思います)

———-
Outlook電子メールアカウントを設定します

Outlook(R) Web Access URL:
[https://mail.asp-direct.net/exchange/]

ユーザ名:
[ [OWAログイン時のユーザ名] ]

パスワード:
[********]

電子メールアドレス:
[ [OWAで使ってるメールアドレス] ]

メールボックス名:
[ [メールボックス名] ]

次へ
———-

ここの設定が肝です
ユーザ名:プロバイダによっては、ドメイン名/ユーザ名 だったり、
メールアドレスだったりするので、いつもOWAでログインするユーザ名をしています

そして一番よくわからないのが「メールボックス名」です
プロバイダのサポートが教えてくれればいいけど
「ウチは対応していませんので、どのようなご質問にもお答えできません」という
マニュアル通りの返答しかもらえない場合は残念ですが。。。。

という悲しい話になりかねませんが、以下の原因3で私の場合は解決できました
http://ap.blackberry.com/jpn/support/KB02858_-1.html
リンク先の概要は、
 PCでOWAにログインして、左ペインのアカウント名をマウスでポイントすると
 ブラウザのステータスバーにメールボックス名が表示される
という内容です。
メールサービスがExchange2003だったので、解決できましたが2007だったら、、、

「BlackBerryとか関係なく、メールボックス名教えて」と問い合わせると答えてくれるかも!?

これでメールの受信はほぼリアルタイムで届くと思いますが、以下の点は注意が必要ですね
1.BlackBerryからメール返信してもパソコン側に送信履歴が残らない
2.スケジュールの自動同期ができない
3.アドレス帳の自動同期ができない
4.BlackBerry Enterprise Service の高セキュアなサービスを利用できない

ちなみにスケジュールやアドレス帳は付属のデスクトップツールで出来るようです(試してない)
–うろ覚えながらも追記–
付属のCD-ROMでデスクトップツールをインストールできます
インストール後、はじめに同期設定でスケジュールとアドレス帳をOutlookなどから取り込む設定をした後、
改めてBlackBerryを接続して同期することで同期することができます
適切にオプションを設定すると、BlackBerry接続時に自動的に動悸が動くようにも設定ができます
—-

うーむ、、、これならウィルコム[es]あたりを使って、仕事のメールを転送したほうがいいんじゃないだろうか??

まぁ BlackBerryかっきー!! という欲求には何物にも代えがたいとは思いますけどね^^;

いじょん

OneNote + SkyDrive で出来たらうれしいこと

OneNoteの実態ファイルをローカルコンピュータ以外の場所に保管して
複数のコンピュータ上で同じノートを使うことが可能です。(ヘルプより)

———————–

複数のコンピュータで頻繁に作業する場合は、Microsoft Office OneNote 2007 を設定して、ネットワークの共有ファイルなどの共有の場所にノートブックを設定することで、時間を節約できます。その場所にアクセスできる任意のコンピュータに OneNote をインストールすることによって、自分のノートを自由に表示、追加、および変更できます。そのノートに対するさまざまなコンピュータからの変更は、OneNote によって継続的に同期されます。その結果、ノートブックは常に最新の状態が保たれて、使用する各自のコンピュータに手動でコピーする必要はありません。

共有の場所は、次に説明するように、Web サイト、ストレージ ドライブ、または個人のコンピュータなどです。

OneNote の [新しいノートブック ウィザード] の指示に従うだけで、他のコンピュータからアクセスできるノートブックを作成することができます。任意のコンピュータからそのノートブックを開くと、OneNote によってそのコンピュータ上にオフライン コピーが作成されます。それ以降は、OneNote を開いているコンピュータが共有の場所に接続されているときは常に、ノートブックに対する各コンピュータからの変更は OneNote によって継続的に同期されてマージされます。

———————–

ただし、保管する場所が問題で、上記ヘルプの後半部分には
「Microsoft Windows SharePoint Services Web サイト上のドキュメント ライブラリ」
と記述があるので、ここしか対応していないのかもしれません。。。
Windows Live SkyDrive 上のストレージに保管出来たら楽しいかもしれません
(パソコンは持ち歩くし、オフラインファイルを持つんだから意味ないような気もしますが^^;)
ちょっと試してみよう。

———————–

2010-10-28 追記
結局のところ、私はLivemeshフォルダに保存しています
こうすることによって、やりたいことは実現できますしね
問題はLiveMeshがいつまで使えるのかが疑問ってところですね
SkyDrive無くなってもいいからLiveMeshを残してほしいなぁ

Outlookをモバイルする!?

タイトルはなんのこっちゃ?って感じですが
 
私は 仕事でOutlook2007を使ってます
Office2007を全般的にテスト(半分以上趣味)しているのでMUAはOutlookなのです
このOutlookさんはまじめに使うと、メールはもちろん、連絡先、予定表、TODO、、、
いろいろと機能があるので頑張って使ってます
 
仕事場でメインで使っているPCはデスクトップPCなので
出張のときにはノートパソコンを持ち出して使ってます
 
この際、外出先だと
 ・過去のメールのやり取りがわからない
 ・予定がわからない
 ・電話番号何番だっけ?
いろいろ困ったことになるので、モバイルパソコン上でも同じ環境を持ち歩きたいのですよ
—-前置き終了—-
 
本来であれば適切な同期環境があると思うのですが
基本的にバッチファイルでちょいちょいっと実現しました
 
Outlook2007のpstファイルは以下のパスに存在します
 C:Documents and Settings[ユーザ名]Local SettingsApplication DataMicrosoftOutlook
 
ですので、モバイルPC上でバッチファイルを作成してここに存在する全ファイルを持ってくればよいでしょう
ただし、こんなところを共有張るわけにはいかないので、
都度、隠し共有に対してネットワークドライブを張って、終わったら閉じます
コピーするときは差分だけ持ってきたいので、xcopyを使います
 
—–行ってきます.bat—-
net use w: \[デスクトップPC名]c$ /USER:[ドメイン名][ユーザ名] [パスワード]
xcopy /D /H /K /Y "[デスクトップPCのpstファイルの場所]" "[モバイルPCのpstファイルの場所]"
net use w: /DELETE
————————
※ただいま.batはコピー元とコピー先を逆転したものを準備するだけ
 
このバッチファイルにはほかに持ち出しデータとかあれば
同じようにxcopyして持ち出せばよいかもしれません
 
ただし!運用期間(勤務年数)が長くなると必然的にファイルサイズが大きくなるので
コピーにかかる時間が長くなります
 
将来的にはデスクトップPCのpstファイルの場所をモバイルPC上にして
1つのpstファイルで運用するのが賢い方法かもしれません
 
しばらくはこれで運用してみようかな