Posts in Category: 便利サイト

キュレーションアプリ vingow がすごく使いやすい件

最近、情報ジャンキーと化しているわけですが、facebookやTwitterでみんながシェアした情報を見るもの楽しいですが、自分から情報を眺めたいときもあります。
そんな時、これまではiPadのFlipbordを使っていたのですが、Windows8発売&ストア解放を契機にvingowというソフトを使ってみました。その時のblogはこちら

ごめんなさい、使ってみてなかったです m(_ _)m

vingow 超使いやすいです!!

ここ数日こればっかり読んでます!

iPad版アプリは無いみたいですが、そんなの(しばらくは)不要です。
Webで見ればいいのです!

画像では分かりづらいですが、左側の何もないところ(左側は固定メニューなので上下スクロールしない)ところをスワイプしても、記事が上下するし、もちろん記事の部分を↑↓にスワイプしてもスクロールします。
このUIは右手でも左手でも操作できるのですっごく使いやすいです!

しかも最初は「タグ追加のやり方が分からない」なんて言いましたが、これはWindows8の仕様のせいで、
右上スワイプしたときに出てくる「チャーム」の検索からキーワード検索して、登録されているタグがあれば追加できるそうです。
(公式Twitterアカウント @vingow_comに教えてもらいました!)

 

最初はWindows8版のアプリかと思っていたのですが、もともとWebのキュレーションサイトとして元々存在していたサービスみたいです。
正直、侮ってましたごめんなさい m(_ _)m

 

 

自分のサイトがどの解像度だとキレイに見えているかチェックできるサイト

GoogleLabs BrowserSize

http://browsersize.googlelabs.com/

うーんべんりだw
Web制作(私は仕事をお願いする立場ですが)のときに比較検討しているサイトや
作成したサイトが、一般的なディスプレイサイズだと、どのように見えるのかをチェックするツールサイトです。

日本語の住所を英語表記にしたいときに使うサイト

お世話になったサイトを紹介

JuDress

住所→Address変換

グローバル化が叫ばれて久しい昨今、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

申込書とか契約書とかで、英語表記を併記しないといけない場合が増えてきました。
そんな時、自分の名前とかであればすぐに出てくるんですが、住所は「確か逆に書くんだよね」ぐらいしか認識が無かったので、これで正しいのか?を確認する必要が都度あるんですよね^^;

そんなときにこのサイトを使って日本語表記を入力すると、英語表記に変換してくれます。

このサイトがすばらしいと思ったのはデザインです。
日本語住所から 英語住所への変換はプログラマーが少し考えれば出来る内容かもしれませんが
入力フォームのデザインだったり説明が手書きっぽい文字だったり、使ってみて楽しいサイトですね。